iOSアプリ作成 ACT1イメージビューをインターフェースビルダーで作る sparrow9630 2015-01-25 プロジェクトに読み込んでいる画像は、Mediaライブラリからドロップすれば、画面に表示できます。イメージビューを作成してから画像を設定するという事もできます。Objectのライブラリから、「Image View」を選び、ドロップすると、空のイメージビューが作られる。 この時、画面になにもない状態だと画面いっぱいのイメージビューが出来てしまうので、あらかじめラベルやボタンを配置しておく方がいい。画面のイメージビューを選択した状態でAttributesインスペクタを開くと、画像を選択したり色々な調整ができる。 関連