2026アイアンマンみなみ北海道 アスリートガイドまとめ

2026アイアンマンみなみ北海道 アスリートガイドまとめ
アイアンマンみなみ北海道まで、あと約3週間。
アスリートガイドがアップされてましたので、いつもの様に自分の理解を深めるためと、整理のために纏めたいと思います。
1回目の時は、ほんとギリギリにアスリートガイドが公開されて冷や冷やした思い出があるのですが、今回が早かったですね!
まぁ、3回目って事もあるのでしょうね!
では、纏めていきます!
HARD REFEREE MESSAGE(厳しめのアドバイス)
バイク 競技 で特に気をつけていただきたいこと
- バイクコースでは左側を走行してください。ただし、他の選手を追い抜くときは除きます。
- レース中は絶対にセンターラインを越えないでください。
越えてしまうと失格になることがあります。 - 前の選手とは、自分の前輪から前の選手の前輪まで12メートル以上の間隔を保ってくさい(追い抜き時を除く)。これはバイク約6台分の空きスペースが目安です。
- 追い抜きは必ず右側から行ってください。左側から抜くのは禁止です。
- 追い抜きは25秒以内に終えてください。
- 自分が追い抜かれたときは、まずすぐに相手の12メートル後方まで下がってから、改て追い抜きに移ってください。
- バイクコース上でブルーカードやイエローカードを出された場合は、次のペナルティテントに必ず立ち寄ってください。立ち寄らないと失格になります。
- ボトルやハイドレーションシステムなどを、レーススーツの前側の内側に入れて運ばないでください。これに反すると失格となります。
なお、これらの制限は、フレームの三角部分の中やバイクフレームの内側に取り付けたボトル・ハイドレーションシステムには適用されません。 - レースウェアのジッパーは、常にいちばん下まで留めておいてください。違反があっ場合はまず直すよう指示されますが、すぐに従わないと60秒のタイムペナルティが科さることがあります。
- 以上の条件を満たさない場合は失格となります。
- トップチューブに取り付けるものは、ヘッドセットにかかったり覆ったりしてはいけせん。また、トップチューブの上端から測って高さ10cmを超えてはいけません。
トップチューブに取り付けたものに、体の一部をもたせかけることも禁止です。
左側通行、センターラインは絶対に越えてはいけない。
追い抜きは必ず右側からで25秒以内。
ウェア内にボトルなどを入れるのは禁止。
レースウェアのジッパーは、常にいちばん下まで。
↑これって意外と守られてないよな・・・
トップチューブには高さ10㎝超えるものは設置NG。
ラン競技で気を付けていただきたいこと
- 外部からのサポートは禁止です。
友人・家族・コーチをはじめとするサポーターは、選手と並んで自転車で走ったり、車で伴走したり、一緒に走ったりしてはいけません。
また、食べ物やその他の物を渡すことや、その他の方法で選手を手助けすることも禁止です。
サポーターは、すべての選手から離れた場所にいてください。
外部からのサポートを受けた場合、失格を含むペナルティが科されることがあります。 - ランパートの間は、レースナンバーを体の前面に着けてください。
- ランパートの間は、レースウェアのジッパーを常にいちばん下まで留めた状態にしておいてください。
外部からのサポートは禁止やね!
確かに明らかに沿道からのサポートで有利になってる大会の光景とかみますもんね・・・
応援してくれる方にもきちんと説明しとかないといけないね。
昔、選手同士で手を繋いでゴールして失格ってのもあったよな・・・
プロでもないので、そこまで気にすることはないかもしれないけど、注意!
ウェアのジッパー、ここでも再度注意されてるね!
その他、失格となる可能性のある違反行為
- 攻撃的・非スポーツマン的な行為
- わいせつな露出・公衆の面前で裸になる行為
- 周囲への注意を著しくそらすような形でデバイスを使用することは禁止します。誤解ないように補足すると、選手はレース中に携帯電話を携行することは可能です(たとば、Stravaなどのトラッキングアプリで活動を記録する目的など)。ただし、音声通話・メール・その他あらゆる電子的な通信・メッセージのやり取りといった通信機能を使用してはいけません。また、ヘッドホンやヘッドセットの有無にかかわらず、機器を音楽の再生に使用してはいけません。
- ブルーカードを3枚累積した選手は失格となりま
まぁ基本的な事やね!
スマホはログ採取の目的だけならいいって事やね!
たまにスマホで撮影とかしてる人いてるよな・・・
スケジュール
変更されることがあすので、最新情報は下記サイトにて!
https://www.ironman.com/races/im-south-hokkaido/schedule
2026 年9月10日(木)

9月10日の午後から現地入りの予定だから、
アスリートチェックインと、オフィシャルグッズ購入は早めに済ましておきたいね!
2026 年9月11日(金)

アスリートブリーフィング
15時からのを予約してるので、受けないといけないね!
2026 年9月12日(土)

大会前日は、いつもの事ながら大忙しw
相方さんや周りの方の様子をみて、後ほどゆっくり計画するかな!
2026 年9月13日(日)

大会当日はスタートに遅れることなく、時間内にゴールできれば、とりあえずが大丈夫かな!
ゴール後のシャトルバス

シャトルバス予約してたはず・・・
最終が24:30なので、ギリギリフィニッシュした人は注意しないと!
2026 年9月14日(月)

レース翌日は片付け・・・
これもトライアスロンあるあるw
まぁ、火曜日まで滞在予定なので、相方さんなどとのんびりできたらいいかなぁと!
アスリートチェックリスト

まとめると・・・
ちゃんとホテルと飛行機は予約してね!
ちゃんとエントリー出来てるか確認してね!
イベントスケジュールをちゃんと把握して準備しないとレースに参加できないよ!
コースはちゃんと熟知しといてね!
各競技のスタート位置など確認してね!
アスリートチェックインは絶対してね!
荷物はちゃんと確認して忘れない様にね!
ゴール後の荷物の受取など忘れないでね!
って感じかな・・・
それと、コナに行きたかったらクレジットカードを忘れずに!!!w
レースキット

ギアバックに貼るステッカー、どうするの?
問題が前回あったような・・・w
まぁ当日の様子をみてかな。
受け取った時に抜けてないかのチェックをちゃんとしないといけないね!
ヘルメットをどうするか問題も・・・
これも現地での様子をみてかな!
レース前情報

チェックイン・選手説明会
スイム会場・バイクとバイクギアバック預託
ランギアバック預託・バイク&ギアバック返却・セレモニー
フィニッシュ・ストリートギアバック返却
1回目と、チェックインと選手説明会の会場が変わってるくらいかな。
函館市内でアクセスが良くなっていい感じ!
でも、スタートとゴールの位置関係がちょっと不便なんよね・・・
アスリートチェックイン
持参するもの
写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード)
アンクルバンド(タイミングチップ)について
受取
9月12日(土)、T1でのバイク預託終了後に受け取ります。
アンクルバンドの番号とリストバンドの番号が一致していることを必ず確認してください。
返却
アンクルバンドは、フィニッシュアーチ通過後、リカバリーエリアに入る前に回収します。

返却できなかったら、3万円!
大きい出費!!!w
バイク預託
バイクチェック

ディスクホイールは禁止!!!
まぁ持ってもないので、これは大丈夫w
ヘルメットチェック

ヘルメットを
バイクギアバックに入れるか?
自転車にぶら下げる・取付るなどしていいのか?
どっちなんだろう問題・・・
エアロヘルメットだと大きくてバックに入らないとかありそうだし。
まぁその辺は当日の様子かな。
バイクラックへの掛け方

掛け方、なんか難しい表現やな・・・
ハンドルで掛けておいて、当日にサドルに変更するの?
まぁここも、当日の空気をみてかな・・・
カバーは禁止!
との事ですが、1回目はラップならOKという、現地で決まったかの様なルールが通って、平等な感じがしなかったよな・・・
カバーは前面禁止!でいいよな!!!
ケアンズの時なんか土砂降りでも、カバー全部撤去されてたもんね!
バイクメカニック

基本、みなみ北海道では受けない方向で・・・
ホテルでバイク組み立てて、もし不具合があれば考える感じかな。
レースブリーフィング

エントリー時に予約してるはずなので、その時間に受ける感じかな。
公式試泳

前日に公式の試泳があるけど、泳がないかな・・・
ウェットスーツ乾かさないといけない問題があるし。
公式以外で泳ぐのは絶対禁止!!!
トランジションツアー

2回目だし、受けなくてもいいかな!
そいうえば、ケアンズの時は初アイアンマンって事で受けたよな。
英語であまりわからなかったけどw
レース前トレーニング

トレーニングはしないけど、
組立後のテスト走行の時は注意しないといけないね!
各バックの案内
ストリートギアバック(STREET GEAR BAG)

13日(日) 5:00-6:00にトランジション1にて預入
(スタート地点付近でスタート前に預ける)
13日(日) 15:00-24:00にゴール地点(木古内小学校)にて返却
当日に受け取れなかった場合は、
14日(日) 8:00-12:00にトランジション2にて返却
スタート直前に預けて、ゴール地点でゴール後に受け取るバック。
貴重品はできる限りいれないでくださいとの事ですが、ゴール地点から函館市内まで帰ると考えると、もしもの為に少しは現金などを入れてる方がいいかもしれませんね。
特にゴールが遅くなると、シャトルバスの関係で・・・
1回目はバスに乗れないので別のコースのバスに乗ってなんとか函館市内にいけたりしたんで。
もちろん、スマホも!
電源を切るか、予備バッテリーを用意するなどして電池の残量も気にしないと!
スマホがあれば、なんとかなる時代!!!!w
パーソナルニーズバック(PERSONAL NEEDS BAG)

13日(日) 5:00-6:00にトランジション1にて預入
(スタート地点付近でスタート前に預ける)
バイク利用場所
3回 9km,63km,117km 北斗中央エイドステーション(3回通過)
ラン利用場所
2回 約14km,約28km(1回目はゴール地点付近だった)
返却
14日(日) 8:00-12:00にトランジション2にて返却
これもスタート直前に預ける感じで、バイクとラン用の2種類があるので、それぞれ必要な物をいれて預ける感じ!
ランのバックには、暗くなってからでも走れるように、ライト類をいれていてもいいかも!
ギアバック(GEAR BAG)

預入は前日、場所が離れてるので注意!
12日(日) 10:00-17:00
バイクはトランジション1
ランはトランジション2
バイク利用
ギアバッグ受取エリアでギアバッグを受け取ります。
↓
バイクギアを取り出し、スイムギアをバッグに入れてください。
↓
着替えエリアの出口でギアバッグを預け、ゼッケン番号が表示されたバイクラックへ進みます。
ラン利用
T2で、ナンバーが表示されたフックからバッグを受け取ります。
↓
ランギアを取り出し、ヘルメットとバイクシューズを含むすべてのバイクギアを赤いバックに入れてください。
↓
着替えエリアの出口でバッグを預けます。
返却
場所はトランジション2で、バイク・ラン両方同じ場所で返却。
13日(日) 18:00-21:00
14日(日) 8:00-12:00(パーソナルニーズと一緒)
バイク用とラン用があって、
バイク用はトランジション1で、バイク使うものを入れて預ける!
ラン用はトランジション2で、ランで使うものを入れて預ける!
って感じかな。
表の物をみて、個人的に必要な物を追加するかんじかな。
着替えってあるけど、この辺が個人によるところがあるかな。
自分は靴下くらいでいいかもw
各バックの預入・使用・返却表
上記に水色文字で追加してます。

バイクポンプ
13日(日) 5:00-6:00にトランジション1にて預入
14日(日) 8:00-12:00にトランジション2にて返却
スタート前に空気チェックして、すぐに預けて、翌日にトランジション2にて、各ギアバックと各パーソナルニーズバックと一緒に返却って感じかな。
結構雑に扱われる印象・・・
前日に空気を入れておけば、よっぽどの事が無い限り大丈夫と思うので、スタート地点にわざわざポンプは持っていかないかな。
最悪、知り合いに借りるw
みんながそう思ってる可能性もあるかもしれないという怖さもありwww
返却されなまったポンプは寄付されるらしいです。
あえて寄付するってのもあり???
簡単にまとめて、自分の動きはこんな感じかと・・・
各ギアバックは前日に各トランジションにいって預入
(ラックに設置の方がわかりやすいかな・・・)
前日に設置するので、雨予報であれば濡れても大丈夫な様に対策を!
バイクの時にヘルメットはどうするか?
現地にて確認かな・・・
パーソナルニーズバックとストリートギアバックは、当日にスタート前にスタート地点で預ける
返却、受取は翌日のバイク回収と同時に。
トランジションについて
レース当日のスタート前のトランジション1
5:00-6:00にオープン
6:15には絶対に退出!
この時に補給食やボトル内の水などを設置する。
バイクの横や地面に、どんな荷物でも置くのは禁止!

ヘルメット・・・
前日にバイクギアバックにいれておかないといけない?
ヘルメットをかぶってトランジションエリアに入らないといけないのかな???
前日にギアバックにヘルメットをいれていたら、いちいち取り出して、ヘルメットをかぶってトランジションエリアに入って、補給食やボトルの準備をしないといけないってこと?
その後、ヘルメットはバイクに掛けといていいの?
それてもバイクギアバックに返却?
なぞだらけですが、バイクへの補給食やボトルの準備の時にもヘルメットを被るの?
そんな光景みたことないけどw
なんかわかりにくいけど、当日に確認するか情報を集めるしかないね。
とりあえず、バイクギアバックにヘルメットを入れないといけないと覚悟してる方が良さそう。
レース中のトランジション
スイム→ バイク バイク トランジション

とりあえず裸にならなければ大丈夫かな!w
ヘルメットを被るタイミングが記載されてないけど、バイクを移動するときはヘルメットをあご紐まで締めて着用してる方が良さそうなやね!
バイク→ ラン ラン トランジション

ちゃんとお片付けして、ランギアバックに入れて、ボランティアに預けてね!
って事ですね。
これって、トランジション1でも同じ事と思うのですが・・・
トランジションのエリア図

1回目の時は、T2のスタート直後に階段をかなり下らないといけなかったけど、回避されてるみたいだけど、別のマップでは、1回目と同じだったり・・・
たぶんこちらが正しいだろうなぁ!
と信じたいw
エイドステーションについて
スイム
眼鏡を預かってくれるスペースあり!
周回の時に上陸するときに水あり!
トランジション1(スイム→バイク)
- 水
- アクエリアス(アイソトニック飲料)
- トイレ
バイクトランジション
エイドステーションは、原則としてコースの左側に設置されます。
バイクエイドステーションに入る際は減速してください。
ただし、停止しないでください。
エイドステーションで補給を受けない場合は、道路の右側を走行してください。
エイドステーションには、提供物を示す案内表示があります。
また、ボランティアが提供物を声に出して案内します。
必要なものをボランティアに伝え、受け取ってください。
停止してはいけないとの事だけど・・・
ボランティアに声をかけて必要な物を受け取るには、停まる事も必要ですよね。
実際、停まってるのは良くみるけど、安全第一でって事かな。
もし停まるなら、エイドステーション過ぎた場所で安全な場所に停まる方がいいかな。
そう意味でいくと、エイドステーションでは停止禁止だね!!!

提供物
- 水
- アクエリアス(アイソトニック飲料)
- アミノバイタル アミノショット パーフェクトエネルギー
- トイレ
アミノバイタル、遅くなると無くなってる可能性あり・・・
パーソナルニーズバック

9km,63km,117kmの3回ですね!
バイクボトルの廃棄方法
バイクボトルやゴミは、必ずエイドステーションの指定されたゴミ捨てエリアに廃棄してください。
コース上の指定場所以外に廃棄することは禁止されています。
違反した場合は、厳しいペナルティが科されます。
すべてのバイクエイドステーション付近にトイレを設置しています。
ポイ捨て禁止!
当たり前の事ですね!!!
バイクで走りながらでも捨てれる場所が用意されているので、そこで捨てる!!!
バイクボトルが振動で落ちることもあったりするので、故意ではないとしても、事前に落ちないように対策はしておく必要があるね!!!
バイクエイドステーションのレイアウト

ラントランジション
ランコースには、約1.7~2.4km間隔で7か所のエイドステーションが設置されています。

提供物
- 水
- アクエリアス(アイソトニック飲料)
- コカ・コーラ
- アミノバイタル
- バナナ
- スナック
- スポンジ
- トイレ

バイク同様、ポイ捨て禁止なので、指定された場所でゴミは捨てましょう!

ランエイドステーションのレイアウト

レース当日のこと
制限時間

1回目とちょっと違う・・・???
制限時間については別途纏めてみようかな。
収容車

回収されないようにしないとw
落車なども考えられることだから、安全第一でいきたいね!
フィニッシュ後
メダルとフィニッシャータオルを受け取る。
他に、下記も!
- アンクルバンドの回収
- リカバリーフード/ドリンク
- メディカルサポート(必要な場合)
- ストリートギアバッグの受け取り
- Sportografによるオフィシャルフィニッシャーフォト撮影
提供される食べ物関係
- 水
- アクエリアス(アイソトニック飲料)
- ソフトドリンク
- 軽食
- フルーツ
アンクルバンドは選手の安全確認もあるから、速やかに返却する事!
とのことだけど、大抵ボランティアの方が回収してくれる・・・
棄権したときは、必ず自分で返却することを忘れずに!!!
リザルト
ほぼリアルタイムは、
アイアンマンお決まりのトラッカーアプリやね!
最終、アイアンマンみなみ北海道のページで公開される!
https://www.ironman.com/races/im-south-hokkaido
コース
スイム 3.8km
https://www.ironman.com/races/im-south-hokkaido/course#swim

1周1.9㎞のコースを2周。
1周を終えたら、1度上陸して2周目に。
スイム中にウォーターセーフティスタッフの助けが必要になった場合は、 片腕を水面から高く上げて合図してください。
スタッフが救助に向かいます。
当日試泳
9月13日(日)6:00~6:15に、スイム会場でウォームアップスイムを実施します。
ウォームアップスイムに参加する際は、 アンクルバンド およびリストバンドを必ず着用してください。
15分と短いので注意が必要!
スタートゾーン
予想タイムによって3ゾーンにわけてのスタート!
・ゾーン ・ゾーン1 :70 分以内 ― ピンク ピンク
・ゾーン ・ゾーン2 :71 ~100 分 ― グリーン グリーン
・ゾーン ・ゾーン3 :101 分以上 ― イエロー


6:30からゾーン毎のローリングスタートになるので、混雑は無さそう。
ウェットスーツ

水温が24.5 ℃以下の場合、ウェットスーツの着用は任意です。
また、水温が16 ℃未満の場合は、 未満の場合は、ウェットスーツの着用が義務となります。
任意って事は着なくてもいいって事かな?
16度以下になるんかな???
ならないような気がするから任意って事になりそうだけど、ウェットスーツなしだと不安なので、絶対着用かなw
スイム 180km
https://www.ironman.com/races/im-south-hokkaido/course#bike

制限時間
B1 :北斗中央エイドステーション(118km 地点):15:00
B3 :木古内エイドステーション(145km地点 地点 ):16:00
B2 :茂辺地エイドステーション(162km地点) 地点):16:40
バイクコース終了( バイクコース終了(180km 地点):17:30

バイクコース、ちょっとややこしいので当日までにおさらい、前日に再度おさらいするくらいがいいね!
できたら、自分ひとりだけじゃなくて仲間と!
ドラフティング
12mで約バイク6台分!
25秒以内に追い越し!
追い越されたら、12m後方まで下がってからじゃないと、追い越しを開始することができない!
危険とされる乗り方

体を伸ばしたり、お尻休憩などで少しするくらいならいいんかな???
とりあえず長くは禁止やね!!!
ラン 42.2km
https://www.ironman.com/races/im-south-hokkaido/course#run

エイドステーション
ランコース上のエイドステーションは、約1.5~2.5km間隔で設置されています。
制限時間
- T2: 17:30
- 28km: 22:00
- 33km 22:50
- 38km 23:20


こんな感じで自分なりに纏めてみましたが、
間違いがあるかも????
間違いあれば、教えてくれるとありがたいかなw
で、下記にてAIにも纏めてもらいました。
AIも間違いが多いので注意してください。
注意事項をまとめて
1. 競技ルールに関する注意事項
- 外部サポートの禁止: 友人、家族、コーチなどのサポーターが、自転車や車で伴走したり、一緒に走ったりすることは禁止されています。また、飲食物などの受け渡しや、その他の方法で選手を手助けすることも禁止されており、違反すると失格を含むペナルティが科されます。
- 電子機器の使用制限: スイム、バイク、ランの全競技において、ヘッドセットやヘッドホンの使用は禁止されています。携帯電話はトラッキングアプリでの記録目的などに限り携行可能ですが、音声通話、メールなどの通信機能や、音楽の再生に使用してはいけません。
- 服装の規定: バイクおよびランの競技中は、シャツ、ジャージ、またはスポーツトップを常に着用しなければならず、上半身裸での走行は禁止されています。また、レースウェアのジッパーは常に一番下まで留めておくよう指示されています。
- フィニッシュ時のルール: 家族、友人(子供を含む)、観客、または動物が、選手と一緒にフィニッシュラインを越えたり、フィニッシュシュート(花道)に入ったりすることは禁止されています。
2. スイム競技の注意事項
- 禁止アイテム: シュノーケル、フィン、グローブ、パドル、およびプルブイを含むいかなる浮き具の使用も禁止されています。
- ウェットスーツ: 水温が16℃未満の場合は着用が義務付けられ、24.5℃以下の場合は任意着用となります。ウェットスーツの厚さは5mmを超えてはいけません。
- 公式試泳時間外の遊泳禁止: スイム会場は普段は遊泳禁止エリアであり、地元の漁場です。公式試泳時間外に泳いだ場合、レースの出場権を失うだけでなく大会中止につながる可能性があるため絶対に禁止されています。
3. バイク競技の注意事項
- 事前のコース走行禁止: レース時間外に自動車専用道路(函館・江差自動車道)を自転車で走行することは法律で禁止されています。レース当日より前に走行していることが確認された場合は失格となります。
- ドラフティング違反: 追い越しを行う場合を除き、前方の自転車から12メートル(自転車約6台分)の間隔を保つ必要があります。他の選手のドラフトゾーンに入った場合は25秒以内に追い越しを完了しなければなりません。
- 追い越しのルール: 追い越しは必ず右側から行う必要があり、左側からの追い越しは不正な追い越しとしてペナルティの対象となります。
- 禁止されている機材・行為: ディスクホイールの使用は禁止されています。また、ボトルやハイドレーションをレーススーツの前側の内側に入れて運ぶことは失格となります。
4. ペナルティへの対応
- ペナルティカード(ブルーカード:3分のタイムペナルティ、イエローカード:1〜2分のタイムペナルティ)を提示された場合、選手は指定のペナルティテントに必ず立ち寄る必要があります。立ち寄らなかった場合は失格となります。
- ブルーカードを累計3枚受けた選手は失格となります。
- 指定されたゴミ捨てゾーン以外に、タイヤ、ボトル、ジェルの袋などをわざと捨てる行為(ポイ捨て)はペナルティの対象となります。
5. スケジュールと受付
- アスリートチェックイン: レースキットの受け取りは、写真付き身分証明書を持参のうえ、登録されたアスリート本人のみが行うことができます(代理受け取り不可)。
- アンクルバンド(計測チップ): 大会中に貸与されるアンクルバンドを紛失した場合は、再発行費用として30,000円が請求されます。
- ブリーフィングの参加: 大会前に複数回実施されるアスリートブリーフィング(日本語または英語)のいずれか1回に必ず参加する必要があります。
6. カットオフ(制限時間) 各競技には、個人のスイムスタート時刻を基準とした厳しい関門時間が設けられています。
- スイム: 2時間20分
- バイク: 10時間30分 (※コース途中のエイドステーションにも複数の関門あり)
- ラン(全体): 17時間 (※コース途中のエイドステーションにも複数の関門あり) コース閉鎖時刻までに各地点を通過できなかった場合はDNF(未完走)となります。
持ち物についての注意事項をまとめて
受付・基本アイテムの管理
- 身分証明書が必須: アスリートチェックイン(受付)の際は、写真付き身分証明書(運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)を必ず持参してください。
- 着用必須アイテム: 支給されるリストバンドやナンバータトゥーは着用必須です。リストバンドがない場合、アスリート専用エリアには入場できません。
- スイムキャップ: 支給された公式スイムキャップを必ず着用してください。ご自身のスイムキャップを使用する場合は、その上から公式キャップを被る必要があります。
- ゼッケン(レースナンバー): ラン競技の際に体の前面に着用し、絶対に折ったり曲げたりしないでください。
ギアバッグ・荷物預け
- 指定バッグの使用: ストリートギア、バイクギア、ランギア、パーソナルニーズの各バッグは、必ず大会から支給された専用のものを使用してください(他のバッグは使用不可です)。
- ステッカーの貼り付け: 荷物を預ける前に、専用ステッカーを各ギアバッグの前面、ヘルメット、バイクポンプ、シートポストの指定位置にしっかりと貼り付けてください。
- 貴重品の管理: ストリートギアバッグやパーソナルニーズバッグには、貴重品を入れないでください。大会側(IRONMAN)は紛失物に関する責任を一切負いません。
トランジション・競技中のルール
- 地面への荷物置き禁止: トランジションエリアにおいて、ケースやバッグを含め、バイクの横の地面に物を置くことは禁止されています。
- 用途ごとの色分け: バイク用品(シューズやヘルメット等)は青色のバイクギアバッグに、ラン用品(シューズ等)は赤色のランギアバッグに分けて入れ、所定のタイミングで預けてください。
- ゴミやボトルの廃棄: コース上で不要になったボトルや補給食のゴミなどは、必ずエイドステーション等の指定されたゴミ捨てエリア(Discard Drop Zones)に廃棄してください。指定エリア外に捨てた場合はペナルティの対象となります。
当日の注意事項をまとめて
朝のトランジションとスタート準備
- T1の受付時間(5:00〜6:00): バイクの最終調整やパーソナルニーズバッグ・ストリートギアバッグの預託を行います。6:15までに必ずT1から退出してください。
- バイクの持ち出し禁止: 朝の準備時間中にバイクへアクセスできますが、競技開始までトランジション外へ持ち出すことはできません。
- 地面への直置き厳禁: トランジションエリア内において、バイク横の地面にケースや荷物などの物を直置きすることは禁止されています。
競技中・コース上のルール
- スイムスタート前: 6:00〜6:15のウォームアップスイム時はアンクルバンドとリストバンドの着用が必須です。遅くともスタート15分前にはスタートラインへ整列してください。
- スイム中のSOS: 救助やサポートが必要になった場合は、水面から片腕を高く上げて救助スタッフへ合図を送ります。
- ゴミ捨てゾーンの徹底: ボトルや補給食のゴミは、必ずコース上の「指定ゴミ捨てエリア(Discard Drop Zones)」に廃棄してください。指定エリア外への投棄はペナルティ対象となります。
- 外部サポートの禁止: 家族や友人による伴走、手渡しでの補給・物品提供、並走応援などは一切認められておらず、違反した場合は失格等のペナルティが科されます。
- ゼッケンとウェア: ランパートではレースナンバー(ゼッケン)を体の前面に着用し、ウェアのジッパーは常に一番下まで留めて走行してください。
制限時間・棄権・レース後
- 各種カットオフ: スイム2時間20分、バイク10時間30分(17:30目安)、ラン17時間(24:00全コース閉鎖)の制限時間が設定されています。
- 棄権(DNF)時の手続き: 途中棄権する場合は、速やかに大会オフィシャルまたはインフォメーションへ申し出て、ゼッケンとアンクルバンドを返却してください。
- レース後の荷物回収: フィニッシュ後にアンクルバンド返却と引き換えにメダル等を受け取り、ストリートギアバッグやバイク・各ギアバッグを指定時間内に回収してください。
当日のシャトルバスなどについて纏めて
- レース当日のシャトルバス利用には事前予約が必要です(予約締切:2026年7月31日)。
- 料金は往復で3,000円となります。
- シャトルバスへのバイク(自転車)の積み込みはできません。
- 当日朝のバスは選手専用として運行されます。
- バスは定員になり次第、順次出発します。
レース前(朝)の運行スケジュール
- 函館駅前発、上磯漁港(T1・スイム会場)行きの片道のみ運行されます。
- 運行間隔は10分毎です。
- 始発は04:00発(04:30着)、最終は05:00発(05:30着)です。
レース後(夜)の運行スケジュール
- 木古内駅北口発、上磯漁港を経由し、函館駅前行きとして運行されます。
- 運行間隔は30分毎です。
- 始発は17:00発(函館駅前18:15着)、最終は24:30発(函館駅前25:45着)です。
レース後のバイク持ち込み輸送(T2・木古内町から函館市内へ)
シャトルバスにバイクを積載できないため、レース後は以下の手段でバイクを輸送する必要があります。
- タクシー輸送(事前申込制):
- バイクを積載して移動するサービスで、9月10日・11日に函館アリーナのタクシーデスクにて事前の申し込みが必要です(定員になり次第終了)。
- 支払いはクレジットカード、電子マネー、QR決済のみで現金は利用できません。
- 料金目安は、ジャパンタクシー(人員1名・バイク1台)が23,280円、ジャンボタクシー(人員最大6名・バイク最大3台)が30,720円です。
- 乗車可能時間は18:00〜21:00です。
- 鉄道輸送(申込不要・先着順):
- 道南いさりび鉄道の臨時直行便(木古内駅発〜七重浜駅着)を利用し、輪行袋なしでバイクをそのまま持ち込めるサービスです。
- 料金は12,000円(1名+バイク1台)で、当日の20:30〜21:20頃に木古内駅改札口にて先着順で販売されます(クレジットカード支払いのみ)。
- 出発は21:30頃です。
- 七重浜駅到着後は函館エリアまで自走(約6km/20分)となるため、必ずライトを持参してください。
アイアンマンジャパンみなみ北海道2026_選手輸送ガイドをまとめて
【重要】直近のカレンダーと申込期限の確認
以下の輸送サービスに関する期限に十分ご注意ください。
- すでに締切済のもの: T2からT1へのバイク輸送(7/31締切)、レース当日(9/13)のシャトルバス予約(7/31締切)、バイクショップからの輸送「ネクストステージ」(8/15締切)。
- 8月28日 締切: バイクショップからの輸送「バイポタ」。
- 9月7日 締切: 自宅からのバイク輸送(ヤマト運輸・佐川急便)。
1. 大会の基本日程と会場
- 公式日程: 2026年9月10日(木)〜14日(月)。
- レース開催日: 2026年9月13日(日) 6:30〜24:00。
- 受付・EXPO (9/10〜11): 函館アリーナ。
- スイム・T1: 北斗市 上磯漁港。
- T2・フィニッシュ: 木古内町(T2: ふるさとの森公園 / フィニッシュ: 木古内町役場)。
2. バイクの輸送方法
- 自宅からの輸送(ヤマト運輸・佐川急便): 往路は自宅から発送して函館競馬場で受け取り、復路は木古内駅北口から発送して自宅で受け取ります。利用には事前の梱包が必須で、9月7日までに発送手続きが必要です。
- 函館空港からの輸送: 9月9日〜12日の間、函館空港のヤマト運輸カウンターで直接申し込むことでホテルへの輸送が可能です(事前予約不要、料金3,690円)。
- 木古内駅から函館空港への輸送: 9月10日・11日に函館アリーナのデスクにて事前受付を行います(料金5,000円)。
3. 選手の移動(シャトルバス)
- すべてのシャトルバスにバイクを載せることはできません。
- 9月12日(土)・14日(月): 函館駅・上磯漁港・木古内駅を結ぶバスが運行され、事前予約不要かつ無料で利用できます。
- 9月13日(日) レース当日: 選手専用の有料バス(往復3,000円)が運行されますが、上述の通り7月31日で事前予約は受付終了しています。
4. レース終了後の移動(T2・木古内から函館市内へ)
- タクシーでの輸送: バイクを積載できるタクシーです。9月10日・11日に函館アリーナで事前申込が必要です(ジャパンタクシー約23,280円、ジャンボタクシー約30,720円)。
- 鉄道での輸送: 9月13日(日) 21:30頃に木古内駅から七重浜駅へ向かう直行便に限り、輪行袋なしでバイクを持ち込めます。事前の申し込みは不要で、当日の20:30頃から木古内駅改札口にて先着順でチケットが販売されます(料金12,000円、クレジットカード決済のみ)。
5. 駐車場について
- 函館エリア (EXPO): 函館競馬場の駐車場(347台)が利用可能です。
- 北斗エリア (T1/スイム): 北斗市役所の駐車場(200台)が利用可能です。
- 木古内エリア (T2/フィニッシュ): ふるさとの森スキー場、木古内駅臨時駐車場など複数用意されています(日によって利用可能台数が異なります)。







