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PENTAX K-30 18-135レンズキット

唯一持っている一眼で、はじめて買った一眼です。

PENTAX K-30 18-135レンズキット

とりあえず、よくわからないので、安いのでいいかと買いました。
いいのを見たらキリがないし、よくわからないのでとりあえず一眼レフに触る・慣れるという感じで購入しました。

なので、K-50が発売され型落ちとなった時に購入したので、ほんと安かったです。
正直、K-30とK-50の差はほとんどありません。デザインとISO感度が少し違うくらいだったかな?
なので、型落ちでも充分満足な感じです!

しかも、レンズを2個持って付け替えるのも面倒やし、持ち運びも面倒。
でも、ノーマルレンズはなんか嫌だって事で、いいレンズのが買えたのも満足です。


k30.jpg


後、防滴防塵。
高いから丁寧に扱うみたいなのが嫌だったので、安くて防塵防滴はほんといいですw

やはり、一眼レフ。写りに関してはいい。
素人ながら、ボカしたり出来るし、撮っていると楽しいです。

が、やはり大きいので、さっと持っていける訳ではなく、ちょっと準備しないといけない感じなのであまり持ち運んでませんが、綺麗に取れるので持ち運びたくなる感じです。
よし、今日は綺麗な写真もほしいな!
って時に、持って出る感じですかねw



あと、好きなジオタグを付ける為に、GPSのオプションを追加してます。

RICOH GPS UNIT O-GPS

ジオタグが取れるようになり、満足なのですが、ちょっと大きいかな・・・
高価なカメラには、標準で付いてきてるのを考えると、邪魔な感じがしますが、安かったのでヨシ!とします!


gps.jpg


感度・レスポンスですが、特に不満はないです。
単四電池で動くので、GPSユニットだけずっと電源を入れっぱなしです。
電池も10時間以上持ちますし、少なくなるとお知らせLEDもありますし、単四電池なので予備を持っていればすぐ交換できるのもいいです。

また、アストロトレーサー機能という機能が使う事ができます。
GPS機能を利用して、星空を綺麗に撮影するというものです。
星はわずかですが、地球が自転してるので動いてます。
星空を撮影するときなどは、シャッター時間を長くしますが、そのわずかな時間でも星が動いてしまい、流れた感じに写ってしまうそうです。
流れないように撮影しようとすると、カメラ自体を自転と同時に位置を補正する機械がいります。
結構高価な機械で、またセッティングも大変です。
それを、簡素化した機能がアストロトレーサー機能です。
GPSセンサーを利用して、手ぶれ補正などの機能の範囲内で、位置を補正してくれる様です。

一度、三脚を買って試したのですが、自分自身、星空の撮影に慣れてないのもあったりで、大変でしたが、それなりの写真が取れました。
また、時間のあるときにチャレンジしたいです。
アストロトレーサー機能、いい機能だと思います。

あと、やっぱどうしても撮った写真をすぐスマホに転送し、SNSにあげたくて、

Wi-Fi SDカード

を買って使用してます。
これも、GPSと同じく高価なカメラには標準で付いてる機能ですが、安くかったカメラなので、後付けです。

後付けといっても、見た目も変わらなく、普通に問題なく使えるので満足です。
データ転送しか出来ないのは残念ですが、写真を簡単にスマホに転送出来るのはほんと便利です。

カメラ標準装備だと、画像を確認しながら、シャッター切れたりするそうです。
星空撮影の時とか便利かもしれません。
手でシャッター押すとブレるし、ファインダーが覗きにくいし。
k-30は、液晶画面が固定なので、つらい・・・
今時の一眼レフは、液晶画面が動いて、いろんな角度で撮れるみたいやけど・・・


とりあえず、満足して使ってます。
いつか高価な一眼レフを!と思っていたのですが、当分これで十分な気がします。
高価だと、扱いに気を使わないけないですしw

綺麗な写真を撮れるように、まず待ち出してあげるようにしないとw

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