イメージビューをインターフェースビルダーで作る


プロジェクトに読み込んでいる画像は、
Mediaライブラリからドロップすれば、画面に表示できます。

イメージビューを作成してから画像を設定するという事もできます。
Objectのライブラリから、「Image View」を選び、ドロップすると、空のイメージビューが作られる。

imebyu.png

この時、画面になにもない状態だと画面いっぱいのイメージビューが出来てしまうので、あらかじめラベルやボタンを配置しておく方がいい。

画面のイメージビューを選択した状態でAttributesインスペクタを開くと、画像を選択したり色々な調整ができる。

imebyu02.png


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