DJI mini2 PGYTECH ランディングギア

を購入したときに付属していた、


最初は何かわからなかったのですが、
要はドローンの着陸の際に、本体が地面との接触でダメージを受けないようにするものです!

箱や中身の写真を撮ってたつもりでしたが、ありませんでした・・・
開封に興奮してしまってたんかなw

取説だけは撮影してました。

DJI mini2  PGYTECH ランディングギア 取扱説明書

パーツが4つあって、ドローンの脚につけて脚を長くして、本体と地面とのクリアランスを確保する感じです。

後ろ脚につけるのが、わかりにくく取り付けにくかったですが、取説を見ながら少し力を入れて取り付ける感じで取り付け完了!

DJI mini2  PGYTECH ランディングギア 装着

パーツが折り畳み式になっているので、そこを伸ばすと、

DJI mini2  PGYTECH ランディングギア 本体 保護

脚が長くなって、地面より本体とのクリアランスが確保されます。

実際、外で飛ばすと地面が汚かったり、凸凹してる頃があるので、無いよりある方が確実にいいです!!!

折り畳み式で、元のデザインを損なわない感じなのがいいですね。
着いているのか、わからない感じです。

折り畳んだ時も邪魔にならないのがいいですね。
しかし、本体にセットで着いてくるプロペラガードが使えないです・・・

このプロペラガードは、前モデルになく画期的で嬉しい物なんですが、それが付かないって・・・

なので、ランディングギアを外そうかと思ったのですが、とりあえず着けておくことに!

プロペラガードと言っても、結構強引にプロペラをまとめてる感じですし、付属のケースに入れてしまえば関係ないかと。
プロペラの位置がまとまらなくて困りますが、着陸時のダメージよりいいかなぁと。

とりあえず着けて安心して離発着できるのを優先。

ドローンの離発着を手で行う、ハンドリリース・ハンドキャッチと言う技もあるようなので、それを習得できたならランディングギアはいらないかな・・・

機体自体が小さいので、ハンドリリース・ハンドキャッチを簡単に出来る様になりたいしw

って事で、とりあえずの装着になるかもしれませんが、離発着の際の本体保護という意味ではいいパーツです!!!




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