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ショーシャンクの空に

監督:フランク・ダラボン
出演者:ティム・ロビンス  モーガン・フリーマン

かなり昔に観た記憶がある映画で、なんか良かったのを覚えていたので、久しびりに観てみました。

前回見たときは、かなり若い時だったような気がする・・・
印象といえば、
頭が良いに越したことはないなぁ・・と言う、すごくザックリした印象っていうか記憶です。

今回観て、改めて頭がいいことに越した事がないなぁと思ったw

頭がいいというか、知恵や知識があるにこしたことはなく、多ければ多い程、人生を豊かにするし可能性も広がるんだぁと、改めて感じた。
また、自分の人生だけでなく、多くの周りの人も幸せにできるんだと思った。

知恵や知識が欲しいね!!!
これからも、色々な経験をし勉強していきたい。

また、希望ってのもテーマになっていたような気がする。
希望を持つ方が、不幸になる。
または、
希望がないと先に進めない。
みたいな・・・

希望って難しいよな・・・・
確かに持ちすぎると、期待外れっていうか不幸に感じるかもしれないし。
でも、希望がないと頑張れないときもあるし。

でも、この映画を観て感じたのは、希望を持つ事も大事だけど、希望を与えられる様な事をしないといけないんだなぁと思った。
果たして、自分は人に希望を与えているだろうか???
もらってばっかり、嫌、希望を奪ったり絶望を与えてしまってるかもしれないよな。

だから、今後は自分の希望もだけど、人に希望を与えられるような人になるようにしたいと思った。

ちょっと長い映画だったけど、色々な要素が盛り込まれており、改めていい映画だと思った!



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